クラウドファンディングで外国語対応は必要か

クラウドファンディング

クラファンプロデューサー中尾です。今日は、外国語対応は必要かというテーマで書きます。

 

外国語対応が必要なのは、外国の方から支援が受けたいときなので、そこまで僕は必要性を感じていません。

 

確かに世界最大のキックスターターやインディーゴーゴーを使うことで、日本のプラットフォームより多くの支援を集めている方もいますが、個人でやる必要はないと思っています。

 

世界進出を目標にしているのであれば、カウントダウンというプラットフォームが日本語から英語への翻訳を、無料で行ってくれますので外国語対応が欲しい場合はカウントダウンを使いましょう。

 

また、キックスターターやインディーゴーゴーを使う場合、すべて、英語で表示されますが、日本の方へという記載をして、日本語での紹介文を書いたり、日本語で書いてあるサイトへ誘導するという手もあります。