クラウドファンディングのアイデアを紡ぎだす方法

クラウドファンディング

【革新的なアイデアの出し方】

良いアイデアはどこから生まれてくるのでしょうか?
クラファンプロデューサー中尾です。

クラウドファンディングでは
アイデアを紡ぎだすという作業が重要です。

あなたのアイデアによって、
どんな風に誰の悩みを解決できるのか

このあたりが明確だと共感や応援、
共創が生まれやすくなります。

今日はどこから革新的なアイデアが
生まれてくるのか紐解いていきます。

革新的なアイデアを思いつくのには
とても長い時間がかかります。

それまでは、こんな感じのものがあったらいいなーといった
「予感」を自分の中で育て続けることになります。

その自分の中で育てている時間の中で、
「予感」と「予感」をぶつけ合うことが必要です。

「予感」のぶつかり合いとは自分のアイデアと
他の人がもたらしてくれたアイデアをぶつけること

誰かが話した内容や作品、本を見た時
ふとこういうものもあるのか、、、と思いますよね?

そのアイデアを自分の中のアイデアとぶつけていくと
ある日突然、大きなアイデアへと変貌を遂げるのです。

つまり、革新的なアイデアをひらめくためには

自分の中で
「小さなアイデアの芽を育てながら多くのものに触れる」

これが重要であり必要なこととなります。

あなたにすでにアイデアの芽があるなら
さまざまなものに触れる必要があります。

クラウドファンディングでいえば
すでに公開されているプロジェクトを見たり
こんなことやりたいんだけどどう思う?と
相談する、できれば多くの人に、、、

革新的なイデアは、ほかの人と出し合い
またほかの人の「予感」と自分の「予感」とを
組み合わせることでうまれます。

もし、今あなたがなるほど!!

と思ったのなら、さっそくあなたの「予感」を
この投稿のコメント欄へコメントしてみてください。

「予感」と書くとわかりづらいかもしれないので
あなたの考えているアイデアがあるのであれば
ここのコメント欄を使ってみんなに相談してみてください。

ここにいるメンバーは
必ずあなたの相談に応えてくれますよ♪

 

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