出版

クラウドファンディング

出版のススメ!破壊力抜群の武器を手に入れろ

コ・クラウドファンディングプロデュース企画第一弾で、みごとCAMPFIREにてクラウドファンディングの目標金額額を達成した、飯田淳也さんのエールブックが家に届きました。 クラファンコミュニティをスタートして、一番初めのプロデュース企画だったこともあり、僕にとって思い入れの深いプロジェクトで、実際に本が完成し届くと感慨深く感動し震えました。 本の出来栄えも予想以上にかっこよくおしゃれに出来上がっていて、飯田さんがクラファン終了後に出版会社としっかりやりとりをし、出版にいたったことがとてもよくわかります。 中身も、僕が飯田さんのfacebookの投稿を見て、飯田さんのひとつひとつの言葉や投稿している写真の素晴らしさを感じ、facebookで投稿している内容をまとめた本を出版してみてはどうかと提案をしたのですが、思った通り抜群にかっこよくおしゃれでありながら、エールブックという名の通り、これから頑張ろうとしている方や落ち込んでいる方を応援してくれる本が出来上がりました。 正直なところ、本の出版というジャンルはクラウドファンディングでは、なかなか成功しないジャンルの1つでした。でも、僕は飯田さんのfacebookの投稿を見た時に、絶対にいけると思ってコミュニティにおいても重要な1回目のプロデュース企画として立ち上げました。そして、みごと目標金額達成!飯田さんほんとにおめでとうございます。 クラファンはゴールではなくスタートであり、飯田さんはクラファンを成功させたことにより、いろいろと環境の変化が起こっているようで、これからの飯田さんの活動も注目しております。本が実際に完成してみて、このエールブックをもっと多くの人に見てもらいたいって思っちゃいました。 そこで僕は、本の出版を全力でおすすめしたいと思います。本を出版するって普通に生活していたら絶対にないことですよね。本を出しているだけでなんか凄そうじゃないですか。本を出しているだけで権威性が付きます。本を出しているだけで、そのジャンルにおいての信用や信頼が増します。これだけでも本を出す意味があります。 あなたが考えているプロジェクトがどんなものだったとしても、本を書いて出しているというブランドは絶対に力を発揮します。パブリックに活動するものであればあるほど、本というものは力を発揮します。クラウドファンディングもインターネットを使っておこなうことから、クラウドファンディングのことをたいして理解もしていないのになんとなくのイメージで、よく思わない方もまだまだいるのが現状です。でも、本を出してますといえば、それだけで一目置かれます。 あなたのプロジェクトを成功に導くために大きな力を発揮する「本」の存在を考えてみることはほんとにおすすめします。とはいっても、どうやって本を出したり作ればいいのかわからないと思いますので、興味がある方はお気軽に僕にご連絡ください。 僕がまとめたクラファン成功法則まるわかりBOOK、クラファンのことがすべてわかる300ページの電子書籍には、あなたのプロジェクトを成功へ導く゚ために必要なコンテンツを盛り込んでいます。電子書籍は無料ですのでお受け取りください。 ↓